いけもと整体院 大津堅田院 変形性ひざ関節症専門
人工関節寸前から、124名が大逆転。
証拠はこちら
一度施術を受けただけで、痛みもすっかりなくなりました!
清三郎さん 滋賀県高島市在住 変形性ひざ関節症 70代男性
これをきっかけにあなたの痛みの原因を知ってもらいたいので、今だけ
初回12000円が半額以下→1980円
LINEでのお問い合わせはこちらこれらは、今回ご紹介している施術動画の男性が、当院に来られるまで悩まれていた内容そのままです。
変形性ひざ関節症でひざが痛いのに、病院の治療だけでは改善しきれない。そんな"原因不明のひざ痛"を抱えている方は、実は非常に多くおられるのが現状です。
そして、 あなたも今まさに「どうして治らないんだろう…」と不安を抱えていないでしょうか?治療を頑張っているのに、結果がついてこない…その気持ち、よく分かります。
では、ここで一度、ご自身のひざ痛に対して振り返ってみてください。
あなたは今、変形性ひざ関節症を治すためにどんな治療を続けていますか?
もしかすると、"今までやってきた治療"こそが、実は改善を遠ざけている原因かもしれません。
そこで、まずは下記の項目を確認してみてください。もし一つでも当てはまるなら、あなたのひざ痛が良くならない理由がハッキリします。
何をしても治らなくて、諦めていたひざの痛みが改善した方の施術動画をご紹介します。
山口さん 福井県在住 変形性ひざ関節症 50代女性
両膝に痛みがあり、ヒアルロン酸、痛み止めも行いましたが、両膝とも痛みは一向に治らず、不安でいっぱいでした。施術をしてもらうたびに痛みが改善し、嘘のように体が楽になって来ています。特に階段の上り下りがスムーズになって来た事で、日々のストレスも軽減しました。思い切って通院して良かったと感じています。
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
澤井さん 高島市在住 変形性ひざ関節症 53歳女性
ヒアルロン酸注射を計7回。水を抜いたりもしましたが良くならずで困っていました。施術を受けた次の日の朝、起き上がる時に「あ、楽やな」と感じました。薬を飲まなくても大丈夫になり、気分が沈まなくなりました!
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
宮澤さん 高島市在住 変形性ひざ関節症 50代女性
以前は歩行や寝返りをするだけでも膝の痛みがつらく、仕事にも支障が出ていました。しかし、こちらで施術を受けてからは痛みのない日が徐々に増えており、職場の同僚からも「前より歩き方が良くなっているね」と声をかけてもらえるようになりました。何より、推しのライブを痛みなく思い切り楽しめたことが、一番嬉しかったです。
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
どうやったら、この方たちのように膝痛を改善できるのか?注射?痛み止め?電気?いえいえ違います。まず日本の膝痛治療に対する間違いを知ることから始めないといけません。それを知ることが、あなたのひざ痛を改善する第一歩です。
間違い1.
「ヒアルロン酸注射で痛みは治っていく」
ひざへのヒアルロン酸注射は関節液と同成分のヒアルロン酸を注入することを行います。日本では一般的に行われていることですが、海外でも同じかというとそうではありません。医療先進国のアメリカではどうしているのか?アメリカ整形外科学会(AAOS)では、2013年に推奨しないことになっています。なぜ推奨しないとされているのか?それは、ヒアルロン酸には痛みを緩和する作用はないとされているからです。関節は菌がない、綺麗な「無菌」状態です。その無菌状態のところを外から注射針を入れる方がリスクがあるとされています。関節に炎症があるとき劇的に効果を示すのが、副腎皮質ステロイド注射ですが、同時に関節破壊を助長してしまいます。
間違い2.
「軟骨がすり減っているから膝が痛い」
関節軟骨には痛みを感じる受容器(センサー)は存在しません。(骨には痛みを感じる受容器が存在します)レントゲンで軟骨がすり減っていると医師から説明を受けることがあるかと思いますが、軟骨の主成分は水分のため、水はそもそもレントゲンに写らないのです。レントゲンで関節の隙間が狭く見えているのはスネの骨(下腿)が外側に回旋(回る)してそう見えているだけということが多いです。
間違い3.
「筋肉が弱いから痛みが出ています」
医師に言われて、痛みに効く運動をしても良くならないのは、痛みを運動をして治そうとしているからです。ひざの痛みでよく言われるのが前の太ももの大腿(だいたい)四頭筋と言われる筋肉の弱さを指摘されることがあります。しかし弱いのはほとんどが痛みがあるからであって、筋肉が弱いから痛いわけではありません。アメリカで発行されたMuscle Biology (1982年)で書かれている内容には、痛みがある人に筋力トレーニングをすると筋肉が萎縮(いしゅく:痩せてしまうこと)するという研究結果が報告されています。なので、かえって筋肉は弱くなる可能性があります。
これらの間違い、今まで一つでも言われたことありませんか?
変形性膝関節症は、10〜15年で日常生活に支障が出るとされています。
つまり、50歳で発症した方は、多くの場合60〜65歳で仕事を退職せざるを得ないケースがほとんどということです。
今後定年退職が65歳から70歳になっても、働けなくなる可能性が出てきます。
関節症は本来、対症療法といって、その場しのぎのことしかできないとされています。その場しのぎ(湿布、痛み止め、注射)の限界がきたら手術ということが通例です。
つまり、一般的には根本的な改善は難しいとされています。
岐阜県からお越しの松久さんも、ひざ痛を発症後、注射やサポーターで、湿布・痛み止めでその場しのぎの治療をされてきた方です。
しかし、当院で多くの医療関係も知らない、痛みの本当の原因に対して施術を行った結果、松久さんは痛みなく仕事に復帰することに成功しました!
松久さん施術後のインタビュー動画
松久さんのインタビュー
施術のビフォーアフター
後日の来院時の様子
いかがでしょうか?では痛みをどうやって改善したのか?本当の痛みの原因とはなんだったのか?それはひざではなく、身体のあるところが原因でした。松久さんたちの痛みの原因だった身体のあるところの問題とは?
当院は多くの医療関係者のほとんどが知らない、痛みの本当の原因を知っています。
その痛みの原因は【関節機能障害】です。
日本では聞きなれない言葉ですが、関節機能障害は、病院でレントゲンなどの画像には異常がないにもかかわらず、痛みを訴える患者さんが臨床では最も多いと、米国の整形外科医であるJohn. McM Mennell(メネエル)によって1964年に発見されたものです。
これは非常に大いなる発見だったのにも関わらずあまり世の中に知られていない事実です。
なぜあまり世に知られてないかというと、現在はレントゲンやMRIなどの画像所見に頼ることが多くなり、身体を実際に触って診察する技術が衰退しているからです。
病院に行っても原因を確定できず、薬や注射で対応することが多くあります。その多くに関節機能障害は潜んでいます。
関節機能障害の発生しやすい場所が、背骨・骨盤の数mmのズレで主に、腰にある腰仙関節(背骨と骨盤の関節)から全身に広がって様々な症状を引き起こしていると考えられています。
当院では本当の原因(関節機能障害)を明らかにし、根本からの改善をすることが可能です。なぜそんなことが言えるかというと、この関節機能障害という障害に対して数mm単位の関節の動きを調節することができます。それが出来なければ、痛みは全身に拡がり、痛みは永続的に続くことがあります。
当院の施術は関節機能障害に対しての施術になります。これを改善するには『運動学』という学問を熟知していないといけません。しかし、この関節機能障害はレントゲン・MRIなどの画像には写らないので、関節の構造や、筋肉、腱、靭帯などのことを熟知したものでないと原因を追求するのが難しいとされています。これは理学療法士・作業療法士しか習いません。しかし、この技術と学問を熟知している人はほとんどいません。そのため痛みの本当の原因を改善できないことがほとんどです。
Physio Lab.所長 増田拓也先生
澤渡先生は、関西で数少ない【関節に対する施術】ができる貴重な先生です。 どこに行っても治らない方は、一度足を運んでみてください。悩みを親身になって解決してくれるでしょう。
訪問看護ステーション リハビリ事業部部門管理者 理学療法士 槌田 温
澤渡先生とは研修会を通してお出合いしました。治療者として「必ず自身の力で治す」という"熱い思い"と"結果へのこだわり"を持たれている先生です。結果を出せる技術を身につけておられ、私自身も理学療法士として従事している中で悩んだ際などには澤渡先生からご指導やご助言を頂いております。痛みや不調で悩まれており、どこに行っても改善しなくて諦めかけている方は、是非一度澤渡先生に相談して頂きたいと思います。必ず親身に寄り沿って頂けると思います。
医療法人社団医聖会 学研都市病院 リハビリテーション科 井田龍真
澤渡先生は、知識と技術を共に兼ね備え、症状の根本的な原因を改善できる関西でも数少ない治療者です。日々の研修会にも参加されており、自己研鑽を惜しまない姿にとても尊敬しています。また、優しく気さくに話せる親しみやすい先生であり、悩みの症状に対しても親身になって考えてくださいます。なかなか治らない症状に悩んでいる方は是非澤渡先生の施術を受けることをお勧めします。
ヴォーリズ記念病院 リハビリテーション課 課長補佐 森田恵
澤渡さんとは同じ治療法に興味を持ち、学んできた仲間です。痛みのある人を治したいという熱意が伝わる治療しているのが、側から見てもよくわかります。理学療法士の医療知識を持ち合わせ、画像所見だけではわからない関節機能障害からくる痛みは、数回の施術で結果も出しているので、安心して診てもらえると思います。私もコンディションを整えてもらっています。
初回限定1日1名のみ
通常12000円が83%OFF→1980円
理由は2つあります。
一つ目は、医療機関で働いている時に、どこで治療を受けても痛みに改善がみられず、苦しむ人をたくさんみてきました。何が痛みの原因かもわからず、そもそも治るのか不安に思っていた方も多くおられました。そんな方を一人でも多く助けたいと思っています。そんな人を救える技術を受けていただきたいのです。
二つ目は、これを読んでいただき、いけもと整体院に行ってみたい!と思っていただければ嬉しいな〜という思いからです。
この特別なご案内は、、、
8月31日まで
LINEで問い合わせる1.
カウンセリング
カウンセリング用紙に、現在の痛みの状態をご記入いただきます。これをもとに、あなたの身体の状態をお聞きします。「どこが痛いのか」「いつからなのか」「何をしたら痛いのか」「症状が改善すれば何がしたいか」など詳しくお聞かせください。どんな些細なお話でも痛みの原因を見つけるきっかけになり、改善への手がかりになることがあります。わからないことや、気になる点がございましたら、納得いくまで分かりやすくお伝えさせていただきます。
2.
可動域や筋力、痛みがある動きの確認
「どんな動きで痛いのか」実際に動いていただき、原因を追求していきます。特に背骨、骨盤の動きをみていきます。「関節可動域の範囲」「筋力」「感覚」などさらに細かいところまで調べていきます。これらの測定・検査によりあなたの痛みを引き起こしている原因を確定していきます。
3.
痛みの原因に対しての施術
測定・検査で把握した、動きのでていないところに対して、『関節』の動きを出していく施術を行っていきます。「背骨の関節」「骨盤まわりの関節」などを動かしていき、本来の関節の位置に戻していきます。痛みはなく、優しいタッチで動かしていくので安心して施術を受けていただけます。関節の動きを数mm出していく施術で、終わった後は身体が動きやすい状態になるよう施術をしていきます。
4.
施術後の効果確認
施術前と後の変化をみるために「痛みがでていた運動」「運動の範囲」「筋力」「感覚」などを再度確認していきます。再測定・検査をすることによって、施術に効果があったのか?どのくらいの変化が起きたのか?を把握し、説明していきます。これらをすることによって、施術をさせていただいた意味を実感していただきます。
5.
現在のお身体の状態、今後の方針を説明
痛みが起こっていた原因や、身体の状態を分かりやすく説明していきます。痛みを解決していくために、施術をすることでどうなるかなどをお伝えします。改善するためにどのくらいの期間が必要になるかなど、今後のサポートについてもお伝えし、次回予約、お支払いをしていただき終了となります。施術でご不明な点や、気になることがあればご遠慮なくお聞きください。
営業情報
受付時間:10:00〜20:00
定休日:不定休
TEL:080-8503-6951
Mail:ikemoto.seitai2025s@gmail.com
住所:滋賀県大津市真野5丁目16−29 ジョイフル岡本
※本施術は医療行為ではありません。効果には個人差があります。